テーマ:芭蕉句碑

芭蕉句碑(戸塚)

  横浜市戸塚区の富塚八幡宮の境内にある、芭蕉の句碑。    「鎌倉を 生きて出でけむ 初松魚はつかつお」 元禄5年(西暦1692年)、芭蕉49歳の時の作句だそうです。  
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芭蕉句碑(川崎)

京浜急行八丁畷駅のすぐ近くに建立されている、松尾芭蕉の句碑。    「麦の穂を たよりにつかむ 別れかな」川崎宿まで見送りにきた門人たちと最後の別れを交した時に詠んだ句です。
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芭蕉句碑(日本橋)

松尾芭蕉の江戸住まいの最初の地が、小田原町(現日本橋室町)と言われ、   「 発句也 松尾桃青 宿の春 」  の句碑が、中央区日本橋室町一丁目、老舗の佃煮屋の店先に建っています。
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芭蕉句碑(高館)

源義経自害の地と伝えられる高館に建つ松尾芭蕉の句碑。     「 夏草や兵どもが夢の跡 」平泉の栄華や義経に思いを馳せ、芭蕉がこの地で詠んだと云われています。
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