テーマ:織田信長

建勲神社

京都の船岡山の中腹に鎮座し、織田信長を主祭神として祀り、織田信忠を配祀する神社。 戦国時代に天下統一、朝儀復興などを進めた織田信長を賛える「健織田社」 の創建が明治天皇により決定されたのが、この神社の始まりとのことです。
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那古野城跡

現在の名古屋城のある処に今川氏親が築城した城で、 織田信秀がこの城を奪い古渡城に移るまでの居城としていたとのことです。また、 織田信長はここで生まれて清須に移るまで、ここを居城としていたそうです。
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織田信長と濃姫像

清洲公園内にあり、夫婦円満、必勝祈願等のパワースポットになっているとのことです。 織田信長の像は桶狭間出陣の時の様子を表し、桶狭間の方を向いています。 また、濃姫の像は、平成24年(2012年)に天守閣近くからここに移設されてきたそうです。
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若き日の織田信長像

岐阜は以前は美濃斎藤氏の本拠地で、井ノ口という地名でしたが、織田信長が、永禄10年(1567年)、斎藤龍興を敗走させ、稲葉山城を手に入れ、美濃を支配するようになった時、井ノ口を岐阜と改称しました。    
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岐阜城

金華山上にあり、かつては斎藤道三の居城で稲葉山城と呼ばれてた城。永禄10年(1567年)、織田信長が斎藤龍興から奪取して岐阜城と改名しました。「天下布武」を唱え、信長が天下統一の足場とした城です。
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織田信長居館跡

岐阜公園にあり現在発掘中の織田信長公が館を構えた地とされるところ。永禄12年(1569年)、岐阜を訪れた宣教師ルイス・フロイスは、その記録の中で信長公の館を「宮殿」と称し、華麗な内部の様子を紹介しています。
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安土城

天下制覇を目指した織田信長が、琵琶湖畔の安土山に築いた城。岐阜城よりも京に近く、琵琶湖の水運も利用できる等の利点がありました。優れた築城技術も導入されていて、以降の各地の築城にも影響を与えました。
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元亀兵乱殉難者鎮魂塚

元亀2年(1571年)9月12日、比叡山延暦寺は織田信長軍に焼き討ちされ、堂塔等がことごとく焼き払われ、僧俗等2千余名が殺戮されたとのことです。犠牲者だけでなく、攻め込んだ織田軍の霊をも鎮めるための塚だそうです。
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