神櫛王墓

「日本書紀」によれば、神櫛王は第12代景行天皇と妃の五十河媛との間に生まれた皇子で、「古事記」では、景行天皇と針間之伊那毘能大郎女との間に生まれた皇子とされています。伝説によると、讃岐入りして瀬戸内の悪魚退治を行い、同地に留まり仲哀天皇8年9月15日に125歳で薨去したとのことです。


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