テーマ:三重

風宮(外宮)

伊勢神宮外宮(豊受大神宮)の境内別宮。古くは現在の末社格の風社でしたが、弘安4年(1281年)の元寇の時に神風を起こし日本を守ったとして正応6年(1293年)に別宮に昇格したとのことです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

数馬茶屋

三重県伊賀市の「鍵屋の辻」の直ぐ傍にある茶屋。寛永11年11月7日(1634年12月26日)、渡辺数馬、荒木又右衛門一行が仇討ち前に立ち寄り、仇を待ち伏せていたとされる萬屋を再現した茶屋です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鍵屋の辻

鍵屋の辻は伊勢街道と奈良街道の分岐点にあたる辻で、寛永11年11月7日(1634年12月26日)に、渡辺数馬と荒木又右衛門が数馬の弟の仇である河合又五郎を討った場所として知られています。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

伊賀上野城

関ヶ原の合戦後、豊臣方に備えるために藤堂高虎が伊賀の藩主となり、それまでにあった城を実戦型に大幅に改修した城。現在の天守は復元されたものですが、石垣と内堀は当時のままのものです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more