テーマ:藤沢宿

江戸見附跡(藤沢宿)

旧東海道(現県道30号線)遊行寺の傍に藤沢宿の江戸見附がありまし た。見附とは宿場の出入り口のことで、江戸見附は江戸に近い方の見附 のこと。東海道を下ってきた旅人は、ここから藤沢宿へと入っていきました。
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江戸見附跡(藤沢宿)

旧東海道(現県道30号線)遊行寺の傍に藤沢宿の江戸見付がありました。見付とは宿場の出入り口のことで、江戸見付は江戸に近い方の見附のこと。東海道を下ってきた旅人は、ここから藤沢宿へと入っていきました。
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京見付跡(藤沢宿)

旧東海道(現県道43号線)、藤沢本町駅近くにある藤沢宿の京見付跡。見附は宿場の入口に設けられた見張所で、有事の際には関所としても機能し、石垣の土居を築き榎が植えてあったようです。
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蒔田本陣跡

東海道53次の6番目の宿である藤沢宿の本陣跡。蒔田源右衛門が勤めた本陣で、外交使節として日本を訪れた朝鮮通信使も国賓待遇の使節ということで、蒔田本陣に宿泊した記録があるとのことです。    
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飯盛女の墓

旧東海道の藤沢宿で飯盛旅籠を営んでいた小松屋源蔵が建てたと伝わる飯盛女たちの墓で、39基の墓石に48体の法名が刻まれています。薄幸な女たちの墓が残されているのは、とても珍しいとのことです。
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