テーマ:戸塚宿

戸塚宿上方見附跡

  横浜市戸塚区の富塚八幡宮から西に200m程のところに碑があります。 見付は、主要な街道の宿場の出入り口にある構造物で、一般に江戸側の 出入り口にある方を江戸見付、京側にある方を上方見付と呼んでいました。  
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戸塚宿澤辺本陣跡

  戸塚宿は、東海道五十三次の5番目の宿場で、日本橋から旅程がちょう ど一泊目にあたり、旅籠数が五十三次中、小田原宿に次ぐ規模だったそ うです。戸塚宿の本陣には、澤辺・内田の二軒があったとのことです。  
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江戸方見付(戸塚宿)

  戸塚宿は日本橋から数えて5番目、約42kmのところにあった宿場町。 見付とは宿場の出入り口のことで、江戸側の出入り口が江戸方見付。 戸塚宿は、ここから西の方に約2.3kmが宿場の範囲でした。  
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