テーマ:城郭

富士塚城址

  横浜市泉区下飯田の富士塚公園に「富士塚城址」の碑が建っています。 飯田五郎家義の館があったとされているところで、飯田家義は、石橋山の 合戦で、大庭景親に従いながらも、頼朝の危機を救ったと伝わっています。  
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小諸城

  武田信玄の東信州経営のために縄張りされた城で、酔月城、穴城、白鶴城、 鍋蓋城、などの別名を持ち、日本100名城の28番に選定されています。 現在は、市営公園小諸城祉懐古園として整備されています。  
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弘前城

江戸時代に建造された天守や櫓等が現存し、国の史跡に指定されている城。江戸時代には、弘前藩4万7千石の居城として津軽地方の中心でした。現在は弘前公園として整備され、桜の名所として全国的に有名です。
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車橋門跡(前橋城)

前橋城車橋門は、慶応3年(1867年)に復興された前橋城の渡りやぐら門の跡。当時、前橋城の外曲輪と内曲輪を結ぶ大手筋にあり、数ある城門の中でも特に重要な門であったとされています。
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前橋城跡

前橋城は関東七名城の一つ。古くは厩橋城と呼ばれ箕輪城の支城として築城された石倉城がその始まりと云われています。現在は一部に当時の石垣を残すのみで、城としての面影は残っていません。
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伊賀上野城

  関ヶ原の合戦後、豊臣方に備えるために藤堂高虎が伊賀の藩主となり、 それまでにあった城を実戦型に大幅に改修した城。現在の天守は復元 されたものですが、石垣と内堀は当時のままのものです。  
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安土城

  天下制覇を目指した織田信長が、琵琶湖畔の安土山に築いた城。岐阜城 よりも京に近く、琵琶湖の水運も利用できる等の利点がありました。優れた 築城技術も導入されていて、以降の各地の築城にも影響を与えました。  
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松本城

  永正年間に小笠原氏が林城の支城として築城したのが始まりとのこと。 天守閣の建造年には諸説ありますが、1591年~1615年の間だそう です。この天守閣は現存12天守の一つで、国宝に指定されています。  
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三ツ木城跡

  埼玉県桶川市にある城跡。城の居住者は、足立遠元、あるいは石井丹後守、 等の諸説があるとのことです。現在は城山公園として市民プールやテニスコ ート等を整備した公園になっています。  
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伏見城

  伏見城は京都の南の丘陵上にあった城で、後に桃山城とも呼ばれた城です。 伏見城は3回築城され、豊臣期の城は大変豪華絢爛だったようですが、現在 の天守閣は遊園地の一部として建造された模擬天守閣です。  
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二俣城

  遠江国豊田郡二俣(現在の静岡県浜松市天竜区二俣町)にあった山城。 武田信玄・勝頼親子と徳川家康がこの城を巡って激しい攻防を繰り広げ、 また、家康の嫡男信康が悲劇の切腹をとげた城としても知られています。  
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深沢城跡

  深沢城は現在の静岡県御殿場市にあった戦国時代の城で、深沢氏の城館を、 16世紀初頭に今川氏親が深沢城として築城したそうです。今川氏、後北条氏、 武田氏、徳川氏が入れ替わりに支配した城です。  
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横手城

  秋田県横手市にある、朝倉城、阿櫻城、とも呼ばれる城。関ヶ原の戦いの時 には西軍、戊辰戦争の時には官軍側の城となりました。天守閣は無い城でし たが、郷土資料館として模擬天守閣が建てられています。  
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米沢城址

  米沢城は山形県米沢市にあった城で、現在は上杉神社になっています。 戦国時代には伊達氏の本拠地で、伊達政宗の出生した城であり、江戸 時代には上杉氏の居城となり、上杉景勝・上杉鷹山などが居住しました。  
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猪苗代城跡

  会津の猪苗代にある城跡で、鶴ヶ城に対して亀ヶ城とも呼ばれていた城の跡。 江戸幕府の一国一城令発布の際も、その例外として存続が認められ、藩主の 保科正之の死後は、その墓所の守護という重要な役目も担ったとのことです。  
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亥鼻城跡

  千葉常重が大治元年(1126年)に現在の千葉市に築城した城。城跡は 明治42年(1909年)以降公園として開放され、昭和34年(1988年)に 歴史公園「亥鼻公園」として整備されて、模擬天守閣が建てられています。  
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二条城

  京都の市街地にある、城跡全体が国の史跡に指定されている平城。室町 初期から二条城と呼ばれる城がありましたが、現在のは徳川時代のもの。 徳川家康と豊臣秀頼の会見、大政奉還などが行われた歴史的な場所です。  
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鉢形城跡

  鉢形城は、埼玉県大里郡寄居町大字鉢形にあった戦国時代の平山城。 初めて築城したのは関東管領山内上杉氏の家臣である長尾景春と伝え られていて、その後、後北条氏が整備して上野国支配の拠点した城です。  
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首里城

  かつての琉球王朝の城であり、沖縄県内最大の城。沖縄戦と琉球大学建設 により、完全に破壊されましたが、近年復元されつつあります。「首里城跡」と して、世界遺産に登録されています。
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妙見寺城跡

  元々は妙顕寺があった所でしたが、寺を他所へ移転させて、豊臣秀吉が ここに館を造営し、聚楽第をつくるまでの間、京都の政庁としていた場所。 当時は、天主もあったそうですが、現在は城の遺構は全く残っていません。  
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世田谷城跡

東京都世田谷区にある吉良氏によって築城された戦国時代の平山城の跡。200年以上吉良氏の居城として栄え、吉良御所とも呼ばれていたそうです。現在は、歴史公園として整備され、東京都指定文化財になっています。
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