テーマ:川崎宿

川崎宿京入口跡

東海道53次の2番目の宿場である川崎宿の京側の入り口。 宿場の京入口には切石を積んだ土居があり、ここに幕末、外国人遊歩区域となった川崎宿の外国人警護のための第一関門が設けられたそうです。
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いさご通り

川崎市川崎区のJR川崎駅、或いは京急川崎駅からすぐ近くにある商店街。 徳川家光の時代に川崎宿が新設されましたが、その川崎宿の一部だった 砂子(いさご)は、現在は「街角ミュージック」などのイベントで賑わっています。
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問屋場跡(川崎宿)

京急川崎駅からすぐ近くの砂子一丁目交差点北東角に案内板があります。 宿場業務の監督をするのが問屋場で、川崎宿では約30人の問屋役人が 昼夜交代で勤務し、その職務は繁忙をきわめたそうです。
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田中本陣跡

東海道53次の2番目の宿場街であった川崎宿の本陣のあった場所。 本陣家の主人である田中休愚は、本陣、名主、問屋の三役を兼務し、 六郷の渡船権を譲り受けて、宿場の財政を立て直したと伝わっています。
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佐藤本陣跡

東海道53次の2番目の宿場街であった川崎宿に3つあった本陣の中の1つ。別名、惣左衛門本陣といわれ、14代将軍家茂が京に上る際に宿泊しました。明治23年(1890年)、詩人佐藤惣之助がこの家で生まれました。
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弘法大師道標

川崎大師への参詣客のために、寛文3年(1663年)に建てられ道標。現在は川崎大師の境内にありますが、当初は、川崎宿下手の土居(川崎宿の多摩川寄り入口)付近にあったそうです。
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