テーマ:鉄道開通

モレル像

  エドモンド・モレルは、日本の鉄道開業に大きく貢献した英国人の鉄道技師。 日本の実情に即した鉄道建設を行い、日本鉄道の恩人と讃えられています。 明治4年に30歳で横浜で死去、鉄道開通は翌年の明治5年のことでした。  
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桜木町駅

明治5年(1872年)、日本初の鉄道が開通した当時の横浜駅がこの駅。 その後、東海道線の延伸により「横浜駅」の名称は現在の横浜駅の ものとなり、この駅の名は「桜木町駅」と改められました。
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鉄道発祥の地記念碑

日本で最初に鉄道が開業したのは、新橋駅~横浜駅(現桜木町駅)の間。 横浜では、初めての汽車が旧横浜駅から品川駅へ向けて出発した仮開業 の5月7日を桜木町駅開業の日、桜木町駅を鉄道発祥の地としています。
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旧新橋停車場

  日本初の鉄道が開業したのは新橋~横浜間で、明治5年10月14日のこと。 起点である新橋には、米国人の設計による西洋風の駅舎が建築されました。 現在は、当時と同じ位置に、外観を忠実に再現した建物が建てられています。  
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0哩標識

  日本の鉄道は明治5年(1872年)に、新橋~横浜間が初めて開通しました。 旧新橋停車場の裏手には、鉄道の起点であった「0哩標」が当時と全く同じ 位置に再現されていて、当時のレールが数メートルだけ敷設されています。  
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エドモンド・モレル墓

エドモンド・モレルは、日本の鉄道導入を指導したイギリスの鉄道技術者。「日本の鉄道の恩人」と賛えられほど貢献しましたが、鉄道開業を目前にした明治4年旧暦9月23日、横浜において結核により、満30歳で没しました。
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掃部山公園

明治初期には鉄道開設に携わった鉄道技師たちの宿舎が建てられていたことから、鉄道山と呼ばれていました。その後、明治17年(1884年)に井伊家の所有となり、井伊直弼の官位である掃部頭から掃部山と呼ばれるようになったとのことです。
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望欣台の碑

望欣台の碑は、横浜開発に大きく貢献した高島嘉右衛門を顕彰した碑。高島嘉右衛門は、横浜開港期に鉄道用地の埋め立てや瓦斯事業などに数々の功績を残し、晩年はこの地に居を構えていたそうです。
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