テーマ:小田原城

摩利支天像空間

小田原城天守閣の耐震改修工事を機会に、天守閣の最上階に再現された摩利支天像を祀る空間。再現するにあたり、地元小田原市産材を使い、 地元小田原の職人さんや関連団体により事業が進められたそうです。
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小田原城

後北条氏の居城だったことで有名な神奈川県小田原市にあった城。 上杉謙信や武田信玄の攻撃にも耐えた難攻不落の城でしたが、天正18年 (1590年)、豊臣軍の包囲によりついに落城、北条氏は滅亡しました。
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常盤木門(小田原城)

小田原城本丸の正面に位置し、城門の中でも大きく堅固に造られていた門。 常盤木とは常緑樹の意で、門の傍らには松が植えられており、小田原城が永久不変に繁栄することを願って常盤木門と名付けられたとのことです。
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銅門(小田原城)

小田原城の二の丸正門にあたる枡形門で、大扉に 使われた飾り金具に銅が用いられたのが銅門の名前の由来とのことです。 天守閣、常盤木門に続き、平成9年(1997年)に復元されました。
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箱根口門跡(小田原城)

箱根口門は小田原城の南にあって江戸時代の初期までは大手口だった門。 東の大手口、北の幸田口と共に堅牢な石垣で固めた桝形門でしたが、 現在は江戸時代の櫓門の石垣の一部と土塁が残されています。
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大手門跡(小田原城)

稲葉氏の時代に江戸に向くこの場所に大手門が移されたそうです。 大手門跡の石垣の上には大正時代に移設された時の鐘があり、 午前6時と午後6時に鐘を打ち、市民に時を知らせているとのことです。
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