テーマ:春日山城

上杉景勝屋敷跡

上杉景勝は上杉謙信を家祖とする米沢上杉家2代目で上杉宗家17代目。 上杉謙信の甥に当たり、長兄が早世したので長尾家の世子となりましたが、 永禄7年(1564年)に春日山城に入って謙信の養子となったとのことです。
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春日山城跡

春日山城は現在の新潟県上越市にあった山城で、上杉謙信の城として知られています。 「春日山」の名称は奈良の春日大社から分霊勧請した春日神社に由来する とのことですが、春日神社の創建年代は諸説あり、はっきりしていないそうです。
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毘沙門堂(春日山城)

新潟県上越市の春日山城跡に、復元された毘沙門堂が建てられています。 戦国武将の上杉謙信は毘沙門天を深く信仰し、出陣前には必ず毘沙門堂 にこもって策を練り、勝利を祈願したと伝わっています。
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直江山城守宅跡

直江兼続は戦国時代から江戸時代前期にかけての武将で上杉氏の家老。 永禄7年(1564年)に長尾政景が死去すると上杉輝虎(謙信)の養子となった 政景の子顕景(後の上杉景勝)に従って春日山城に入ったと伝わっています。
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上杉謙信像(春日山城跡)

戦国武将上杉謙信の城として知られる春日山城跡に建つ上杉謙信像。 上杉謙信は享禄3年(1530年)1月21日、春日山城内に生まれ、最期は春日山城内で倒れ、天正6年(1578年)3月13日に急死したとのことです。
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春日山神社

春日山山腹に鎮座する神社で、米沢の上杉神社より分霊された上杉謙信命をお祀りしています。 明治20年(1887年)、祭神の遺徳を慕う旧高田藩士小川澄晴が発起し前島密らの援助を受けて、明治34年(1901年)に創祀されたとのことです。
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