テーマ:坂本龍馬

桜屋跡

  広重の「東海道53次」の神奈川・台之景にも描かれているのが、「さくらや」。 文久3年に、田中家の初代がその「さくらや」を買い取り「田中家」がスタート。 坂本龍馬の妻おりょうも、住み込みの仲居として勤めていたとのことです。  
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坂本龍馬・お龍結婚式場跡

  京都市東山区三条通白川橋東入五軒町、白川橋近くに石碑があります。 ここは青蓮院の旧境内、塔頭金蔵寺跡で、元治元年(1864年)8月初旬、 ここの本堂で、坂本龍馬と妻お龍(鞆)は「内祝言」をしたとのことです。  
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坂本龍馬・中岡慎太郎像(霊山墓地)

  京都の霊山墓地にある、坂本龍馬・中岡慎太郎の墓の脇にある二人の像。 坂本龍馬と中岡慎太郎は共に、慶応3年11月15日(1867年12月10日)、 京都河原町近江屋井口新助邸において、何者かによって暗殺されました。  
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坂本龍馬・中岡慎太郎墓

  慶応3年(1867年)11月15日に暗殺された坂本龍馬と中岡慎太郎は、 18日に近江屋で葬儀が行われ、霊山墓地に埋葬されたとのことです。 龍馬の命日の11月15日には、墓前で慰霊祭が催されているそうです。  
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寺田屋

  寺田屋は、江戸時代末期に、現在の京都市伏見区にあった旅館で、 文久2年(1862年)の薩摩藩による尊皇派志士の鎮撫事件、また、 慶応2年(1866年)の伏見奉行による坂本龍馬襲撃事件の現場です。  
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