2019年12月21日 ゆうれい地蔵 江戸の昔、近くの飴屋に毎晩雨の日も赤ん坊を連れた若い女性が飴を買いにきていましたが、この寺の住職がこの地蔵を毎日供養すると、母子は現れなくなったとのことです。この地蔵は死んだ母親に代わって子どもを育てたという言い伝えがあり「子安地蔵」として東京都港区高輪の光福寺の境内に祀られています。 "ゆうれい地蔵" へのコメントを書く お名前 ホームページアドレス コメント
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