2009年09月21日 地名「御殿場」発祥の地 元和元年(1615年)、徳川幕府は家康が江戸~駿府を往復する際の宿泊所として、現在の吾妻神社がある辺りに御殿を造営しました。その「御殿のある場所」という意味で御殿場の地名が発症したそうです。 "地名「御殿場」発祥の地" へのコメントを書く お名前 ホームページアドレス コメント
"地名「御殿場」発祥の地" へのコメントを書く