旅籠屋跡(程ヶ谷宿)

 
東海道の4番目の宿場町である程ヶ谷宿に残る、旅籠屋(本金子屋)跡。
寛政12年(1800年)の頃の程ヶ谷宿の旅籠屋の数は、37件でしたが、
天保13年(1842年)には、69軒になっていたそうです。


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