静の舞

 
「静の舞」は文治2年(1186年)、頼朝の命で鎌倉に召し出された源義経の
愛妾静御前が、吉野山で別れてきた愛する義経を偲んで舞ったと伝わる舞。
毎年春の鎌倉まつりの中で、鶴岡八幡宮の舞殿でを再現されています。


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